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まいぷれ門真×大阪日日新聞の門真ぶらり旅

門真民大集合の春の祭典開催!|もりかど放送局4月22日号!!

週刊大阪日日新聞提供!門真・守口・旭区のお得情報が!おもしろネタ満載!!

大阪日日新聞のマイルドヤンキー・てるりん、そして自称"門真の生き字引"こと新人記者・ヤッシーが行く!街のお得情報・おもしろネタ満載の「もりかど放送局」
てるりんとヤッシーが営業活動や取材中に街で見つけた小ネタなどをどんどん掲載していきますv( ̄ー ̄)v
さて、今回は久しぶりにママ記者・いのっちも登場!3人が織り成すネタの宝庫を見逃すな!!


※一部の情報のみ掲載しております。

【Scoop!】《潜入レポ》門真女子社長会「La Belle」に恐る恐る潜入…(;’∀’)|門真市

古川橋にある、おしゃれイタリアン「プリモピアット」( 門真市末広町)で大人の門真女子会があるから、「ぜひ!」と、お誘いを受けた。誘われたら断ることのできない、か弱いママ記者いのっちは、「門真女社長なんて、怖い。なんか売りつけられるに決まってる。(>_<)」と手に汗を握り、恐る恐る参加。
尋ねるとネイルサロンのオーナーさんから地元企業の社長さんまで・・。なんとまあ、すてきな美魔女さんが勢ぞろい。立ち上げのきっかけとなった美容室を経営する泉和江さんは、「過去大変なこともあったけど、人とのご縁でここまで来れたんです。お互い頑張る女性同士、刺激し合い、月一回わいわい飲んで、あすからまた頑張ろう!そんな会にしたい。しゃべるの苦手なんですけどね」、とにっこり。
いやいや、ようしゃべってるから…と心の中で思う(笑)。せやけどなんや、元気もろうたな!そんなすがすがしい気持ちになった会だった。次回は5月26日18:30から。門真の未来は明るいぞ~!
気になる方は門真女子社長会「La Belle(ラ・ベル)」で検索。

門真大好き人間大集合!スプリングカーニバル|岸和田

「門真の生き字引」ことヤッシーが記者になる前から毎年行っているイベント、それは弁天池公園で行われる「スプリングカーニバル」だ。
今年も4月29日9:00~15:00まで、門真市立弁天池公園(門真市岸和田1-8-2)で行われる。地元飲食店などの屋台や地元団体のアツいダンスパフォーマンス、さらに道越裕海さんら地元出身の歌手などが大集合!今年は福祉をテーマにした新しい企画も行われるという。
門真が大好きな人たちが一堂に集結する1日に、今年もヤッシーのドキドキは止まらない!?

<問い合わせ先>
門真市シルバー人材センター
電話 06(6905)5911

新鮮野菜のマルシェが人気体にいい穴場カフェ発見!|京阪守口

守口市駅近くの住宅街で最近、にぎわっているスポットがあると聞いて早速訪問。そこは白い漆喰(しっくい)っぽい壁と濃い茶色に塗られた柱のお洒落な古民家。毎週2・4木曜の11:30から兵庫県神鍋高原で採れた減農薬・無農薬野菜を販売するマルシェを開催している。
実はここ、昨年7月にオープンしたカフェとお酒の店「創」。上州肉100%のハンバーグ(950円)やカフェメニューなど料理はすべて手作りで無添加、お米も無農薬米を使用するなど体にいいものだけを扱っている。運ばれてくるお皿もすべて違っていて、備前焼きマニアのオーナーのこだわりが随所に見られる。日本酒も何種類もあって厳選しているようだ。駅から少し離れている穴場の店であまり知られていないのか、静かにゆっくり落ち着いて食事ができる空間だ。

<創>
住所 守口市松月町2-4
電話 080(2400)1120

休日でもランチあり本場のカレーはここで!|読者投稿

森小路駅西口を出てすぐ、ひっそりと営むインド料理店、「クンティカ」。店構えや店内からアジアンな情緒漂うおしゃれな空間です。店員さんは全員ネパール人!そんな店員さんの作るカレーは、心地よいスパイシーさがクセになる本場の味。
手作り焼きたてのナンも、大人の手のひらサイズをゆうに越え、運ばれてくるトレイにおさまりきらないくらい。やさしい甘みで、ナンだけでも食べられちゃいます。ちなみにカレーの辛さは選べるので、自分好みにカスタムしてくださいね。
休日ランチもありがたい点ですが、ここでもう1つポイント。最近禁煙・分煙の飲食店が多い中、ここは全面喫煙OKなんです!愛煙家のみなさん、気兼ねなく吸っちゃってください(笑)
そんな本場のカレーとナン、ランチセットは750円~とリーズナブル!価格・味・ボリューム全て文句のつけようがありません。はー、次はいつ行こうかなぁ。
(T.S)

あのスシローで、人気店のパンケーキが食べられる!!|読者投稿

心斎橋で行列のできるパンケーキ専門店、ベリーファンシー監修のパンケーキが、スシローのデザートメニューに登場しました!!このコラボパンケーキの企画は、お客さんに大人気。その第3弾が、今月に発売された『ココナッツベリーパンケーキ』280円です。生クリームがココナッツ風味なので、あっさり、さっぱりとしていて、ストロベリーソースが甘さのアクセントになっていておいしいです。ベリーファンシー監修だけあって、パンケーキの生地はフワフワですよ~!心斎橋まで行かずとも、お近くのスシローで並ばずに人気店のパンケーキを280円で食べられるなんて、とっても魅力的だと思います!第4弾も楽しみです♪
(めい)

松竹梅桃…。 次は桜とちゃうんかい!!|京阪守口

「桜町のスーパー玉出の前」で待ち合わせを指定された。「駅を降りてすぐだから」とも聞いた。
地下鉄の守口駅で降りて、国道1号線の北側を淀川に向って進んだ。ここで守口市民なら当然「違うやろ」と突っ込んで来るのだろうが、そこは悲しいかな大阪市民のシニア記者。松町、竹町、梅町と松竹梅が終わって桃町になった。次は桜だろうと、思い込んでいた。しかし、ない。花札(竹はないけど)シリーズの町周辺も"徘徊老人"のごとく、"消えた町"を探し歩いたが、やっぱり見つからない。
そこで携帯で確認電話した。会話が何かチグハグでかみ合わない。数回のやり取り後にやっと駅は京阪であって、地下鉄からだと反対方向にあることがわかったという次第だった。
このドタバタ劇にシニア記者は「守口市は何考えとんねん。桜やったら梅や桃の隣りやろが。なんで桜だけ離れとんねん。おかしいやろ」と数時間、怒りまくったという。

金魚すくいの大会がイオン古川橋屋上で開催!|古川橋

イオン古川橋駅前店の屋上特設会場(門真市末広町41-2)で5月1日、「第22回全国金魚すくい選手権大阪府認定大会 in 門真市」が開催される。店内のあちらこちらに置いてある申込用紙に必要事項を記入して、1階エスカレーター横の応募箱へ(参加費無料。先着200人。申込受付4月25日まで)。1~10位入賞者にはすてなプレゼントがあり、小・中学生の部、一般の部・共に上位3人が、奈良県郡山市で8月に開催される全国金魚すくい選手権大会への出場権を獲得できる。腕に覚えのある人は参加してみては?

<イオン古川橋駅前店>
電話 070(5086)7066
(担当・和田)

<こちくや金魚すくい道場>
電話 0743(55)7770
(担当・瀬越)

スマホのお医者さん!?|読者投稿

大日駅から東に少し歩いたところに「スマホ工房Repair」さんというお店があります。このお店はスマホの画面割れを修理してくださるのです!画面が割れても機種変更をしようと思うとデータ移行なども必要ですし、そのまま使ってしまうこともあるのですが、こちらのお店ではデータを消すことなく修理してもらえるので安心です。また、バッテリーの持ちが悪い等の場合はバッテリーの点検も無料で実施してもらえるそうです!
スマホの調子が悪い方は一度こちらのお店に相談されてもいいかもしれませんね!夜も22:00までと遅くまで営業されているので、お仕事帰りなどでもお伺いできるのがうれしいですね。
(もこもこ)

患者に優しい!「自宅待機」できる病院|読者投稿

西郷通にある「白井医院」は、主に内科・小児科の病院。個人経営でありながら朝の受付開始から中々電話のつながらない、大好評の病院なんです。その理由は「診察まで自宅待機ができる」から。
体調が悪い時、病院の待合室で長時間座って順番待ちの辛い経験、ありますよね?ここではそれが一切ナシ!電話で診察予約をして、順番が近付けば電話連絡がもらえます。最近は簡単にネット予約ができる病院も増えていますが、この仕組みならネットが苦手なおじいちゃん・おばあちゃんにも不公平感がなくて、分け隔てなく「優しい」ですよね。
連絡が来るまでは自宅でゆっくり横になっていられる。しんどい人はもちろん、免疫力や抵抗力の弱っているお年寄りや赤ちゃんなど、他の病気をもらうリスクが低くなるというメリットもあります。院内はアットホームな雰囲気で安心感バツグン!我が家も一家そろってお世話になってます(笑)かかりつけ医はココで決まり!
(T.S)

インド・ネパール料理店 に行ってきた|読者投稿

大日駅の西側、守口プラザホテル南隣のインド・ネパール料理「ナマステ タージマハル守口店」さんがおすすめです。ランチは650円~で、ナンも甘めでやわらかくてお皿からはみだすほど大きいです。幼児(0歳)も一緒でしたが、座敷に案内してくれた配慮もうれしかったです。
(リブラ)
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「もり吉」スイーツコンテストで最優秀賞に輝いた和菓子職人|西郷通

御菓子司つくし 代表 竹中 泰貴 さん

「かわいい」と女性は誰もが口をそろえる「和菓子DEもり吉」。守口市のシンボルキャラクター「もり吉」をモチーフにしたスイーツコンテストに和菓子で挑戦し、16点に及んだ応募作品の頂点に輝いた。今も「ありませんか」と訪れる客が後を絶たない。商品化は守口市の「許可待ち」だという。
「応募すると決めてから2週間しかなくて、素材をどうこうは諦めて、似ているかどうかの形を重視し、和菓子職人の技術で勝負しようと思った」。精巧に"もり吉"を再現させるため、1個つくるのに約30分と、手間がかかった。審査直後には「めちゃうれしい」と喜びを爆発させていたほどだった。
和菓子の職人修行の後、守口市の西郷通にある和菓子店「つくし」を父親から継いで約15年の2代目。42歳。郷土守口に関わる商品としては、父親が考案した「まもりぐち」(タマゴをふんだんに使った"黄身餡"が特徴)はあるが「せっかく守口に"ゆるキャラ"ができたのだから」と、意欲的だ。
高校まで守口市内で、自転車で通った。友人がやっている飲食店もいくつかあって、中学時代に始めた趣味のギターの演奏会を含めて、出入りすることが多い。「育ててくれた町を、自分の仕事を通じて盛り上げて行けたら」と、"もり吉"を題材にした、最優秀作品とは別の焼き菓子を「近いうちに店頭に並べよう」と、ただ今、考案中だ。
(若野)

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