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まいぷれ門真×大阪日日新聞の門真ぶらり旅

春の弁天池で、てるりんが大暴走!?|もりかど放送局5月27日号!!

週刊大阪日日新聞提供!門真・守口・旭区のお得情報が!おもしろネタ満載!!

大阪日日新聞のマイルドヤンキー・てるりん、そして自称“スポーティー男子”こと新人記者・ヤッシーが行く!街のお得情報・おもしろネタ満載の「もりかど放送局」
てるりんとヤッシーが営業活動や取材中に街で見つけた小ネタなどをどんどん掲載していきますv( ̄ー ̄)v
ちょっと弛んではないか!?と思われがちなてるりんだったが、今回は後輩・ヤッシーに春にピクニック!?に連れ出された結果は如何に・・・
今回も面白ネタ満載のもりかど放送局を見逃すな!!


※一部の情報のみ掲載しております。

【Scoop!】"怪しい集まり"に潜入! めし食って踊り狂う!!|古川橋

古川橋駅近くの「ランドリーカフェ」で5月14日14:00から、なにやら怪しげな集まりがあると聞いて恐る恐る潜入した。それは今年3月から開催しているいわゆる"ヲタク"が集まる「WOTA×40」のイベント。3回目の今回は「Perfumeのヲタが集まるの会」。パフュームファンが集まり、巨大な資料を壁に張り付け、パフュームの凄いところ・好きなところを発表する「ヲタ・プレゼン」、ヒット曲"レーザービーム"をみんなで踊り狂うコーナー、パフュームメンバーにちなんだメニューが振る舞われる「ヲタ飯」など、パフュームファン以外は置いてきぼりのイベントだ。
主催者で同店の稲嶺あかね店長は「これまでのジブリやハリウッド女優をテーマに開催した。同じテーマを共有することで知らない人同士が語り合い、盛り上がり、繋がる、とても素敵な時間になった」と普段は内に秘めた思いを発散できる空間に満足な様子。
今後も月1回ペースで開催する予定で、今後のテーマは同店HPで随時発表している。

<LAUNDRY CAFE>
住所 門真市垣内町15-3
電話 06(6907)6577

<関連ページ>
ホームページ

【Scoop!】「目からレンコンが生えてる??」|門真

なんやら、門真がざわざわしている。「目からレンコンが・・」と言うと、お店側が「生えとる」と言う。何かの呪文なのか・・・。(;’∀’)ワナワナしながら、呪文を唱える方に声をかけ、理由を聞いてみる記者。
住民は、「おまじないと言えばおまじない。お店のメニューが割引になりますねん。」え??なんだと?割引に?? 
聞けば、「門真とおめがねバル2017」というバルを5月31日まで開催しているらしい。参加店で合言葉を言えば、バルサービスが受けられるというものだ。
お店は35店舗以上に及び、「食べる、買う、体験」するとバラエティー豊か。期間中イベントも開催される。特に毎週木曜日に開かれる酒屋(木村酒類販売)での酒場が気になる~。
安さだけではなくコミュニティを楽しめるのもGOOD。チケットもバッヂもいらないゆる~いバルで気軽に楽しめそう ※レンコンが名産の門真なだけに、双眼鏡とレンコンをかけたネーミングにしてみた! いう主催者も地元のボランティア。地域の盛り上がりに一役買いたいと言う仲間たち。

<関連ページ>
門真とおめがねバルホームページ

てるりん大暴れ!!春の祭典「スプリングカーニバル」|岸和田

4月29日、THEゴールデンウィーク初日に相応しい陽気のもと、門真市立弁天池公園で「スプリングカーニバル」が行われ、5000人以上が来場した。ヤッシーに誘い出されたてるりんは初参加。地元飲食店や地元団体などが提供する屋台や門真の酒を堪能した上に、ご当地キャラ、森川大輔さんら地元歌手によるステージに酔いしれ、すっかり"弁天池の虜"と化していた。
そして、このイベントには門真で活躍する「地元ラブ」なマイルドヤンキーが多数集結。てるりんもヤッシーに紹介され、話と酒が弾んだ結果、「門真最高!弁天池最高!」と一升瓶を片手に叫び続けたのであった。ちなみにてるりんが一番気に入ったのは、門真第5地域包括支援センターのキャラクター「なぎちゃん」らしく、彼のかわいい一面が垣間見れた瞬間であった。

<関連ページ>
弁天池公園スプリングカーニバル2017開催!!|まちの明るいニュース

手作りカフェの珠玉のデミグラスソース|古川橋

イオン古川橋駅前店1階に「カフェ花ばたけ」がオープン。以前はうどん屋?で和の雰囲気だった店内は、花をモチーフにオーナーが手作りのかわいい店内にリニューアル。イチオシの「デミグラスソースのオムライス」(700円)は、バターライスにふわとろ卵、珠玉のソースがかかったボリューミーな一品。デミグラス好きのオーナーが各地を食べ歩いたが、納得いく味に出会えず、自分で研究し、飽きの来ない家庭的な味に作り上げた一品。ほかにも日替わりサービスランチ(600円)やパンケーキやサンドイッチなどあり手作りにこだわるメニューがずらり。

カフェ花ばたけ
住所 門真市末広町41-2 イオン古川橋駅前店1F
電話 06(6906)7311(イオン古川橋駅前店)

ライブ×フリマ 「Bears大空フェスタ」|大日

恒例の人気イベントの「大空フリーマーケット」と、近隣文化サークルのライブイベントが融合した「Bears大空フェスタ」が5月27日、商業施設「ベアーズ大日」の屋上ガーデンで開催される。屋上で陽気なライブを堪能しながらフリーマーケットで掘り出し物を発見しよう!
※雨天の場合は5月28日に順延

ベアーズ大日
住所 門真市向島町3-35
電話 072(844)2310(関西ぱど)

ヨガスタジオオープン♪|寺方

インストラクターの小笠原久美子さんは子育て真っ最中だというのに、すてきなプロポーションの持ち主。ママでありながらスタジオを持つ夢も叶えたところだ。「今まで、場所を借りながら大好きなヨガを楽しんできたが、いつかは自分のスタジオを持ちたかったんです。その『いつか』が先月やってきた!」と、夢は膨らむ。同じママにも子連れでヨガができたり、ダイエットからリラックスまで楽しめる空間にしたいそうだ。 夜のキャンドルヨガも好評。マイナスイオンが広がり、スパを体験するほどの癒やし効果だとか。詳しいスケジュールはラインselfstyle オガyogaで。
※体験レッスン500円。

SelfStyleオガyoga
住所 守口市寺方本通3-6-1 ホワイトプラザ1F
予約専用電話 050(3135)6846

大日に鶴瓶が来る!|大日

「守口市生涯学習情報センター(ムーブ21)」は6月18日、今年で10回目となる落語会「大日寄席」を開く。映画と並び、同館の2大人気イベントである同寄席。今年の出演は笑福亭鶴瓶、露の都、桂しん吉ら5人で、演目は当日のお楽しみ。17:00開演、入場料は前売り3000円、当日3500円。

守口文化振興事業団主宰
お問い合わせ ムーヴ21
電話 06(6905)3921

知ってた?砂場遊びは「学びの宝庫」|読者投稿

私が幼い頃は、砂遊びやどろんこ遊びを夢中でしたものです。泥だらけになって遊んで帰ってくる私を母は疎ましく思っていたかも知れません。今私が母になってみて正直少し思ったりします(笑)
ですが、保育所の先生曰く、「砂遊びは五感をフル活用する最高の教材」なのだそう。砂の質感や温度で感覚を育み、スコップやじょうろなどさまざまなものの使い方や力加減も学んでいく。月齢が進むと、砂で山や川、おだんごを作るなど見立て遊びによる想像力・創造性が身につき、砂遊びを通じて「一緒に作る」「使い方を教え合う」「交代して使う」など、ルールや協調性を育んでくれるのだそうです。でも最近公園に砂場って少ないですよね。屋外の砂場は不衛生だと嫌悪感を抱く方もいるかも知れません。
そんなママさん達に朗報です!なんと「抗菌加工」された砂場が、イオンモール大日4階のnamcoにあるんです!屋内なので雨や熱中症の心配もナシ!ショッピングモール内で買い物ついでにふらっと立ち寄れます。知育玩具もいいですがたまにはママさんも童心に返って子供と一緒に砂遊びを楽しんでみては?
(T.S)

こども美容師体験会に参加してきた|読者投稿

5月4日、イオンモール四條畷にある美容室「NYNY」で「こども美容師体験会」が開かれ、家族で参加してきました。子どもたちの手で、マネキンにカラーやシャンプー、メイクやヘアアレンジなどを行い、中には何ともファンキーなメイクに仕上がったものもありました(笑)。子どもたちの目はキラキラと輝き、みんな一生懸命最後まで取り組んでいました。
「マネキン持って帰っていいよ♪」とのお姉さんの一声で、みんな大切そうにマネキンを抱きかかえて帰路につきました。次回の開催は未定だそうですが、今後もこのようなイベントがあったら参加したいですね。しかし、このマネキン、夜中に目が合ったら怖そうだなあ(笑)。
(T.M)

お米2kgプレゼント!!

2016年オリコン日本顧客満足度調査、来店型保険ショップアフターフォロー部門で1位を獲得した「ライフサロン」。今なら、保険について相談するだけでお米2kgをプレゼントしてくれる。暮らしに役立つ無料セミナーも開催しているので聞きに行くだけでも損はない。

<ライフサロン千林駅前店>
住所 大阪市旭区千林1-11-14
フリーダイヤル (0120)159100
※読者投稿は、投稿いただいた内容をそのまま掲載しています。サービス内容など変更している場合もございますので、予めご了承ください。

国際社会へはばたけ|寝屋川

ABCDAVID'S英語スクール代表 デイビッド・チャンドラー さん

寝屋川市桜木町で「ABCDAVID'S英語スクール」を開く。子どもたちの「個性」を大切に、楽しく英語でコミュニケーション。今年1月にはNPO法人英語教授法研究会(TEMI)の年間最優秀教師賞を受賞し、「家族やスタッフ、そして(生徒である)子どもたちのおかげ」と周囲の支えに感謝した。
米国カリフォルニア出身のデイビッドさんは2011年、子どもの誕生をきっかけに家族で来日し、妻雅子さんの地元寝屋川で新しい生活を始めた。
米国ではホテルやレストランのマネジメントを手掛けてきた。指導経験は豊富で、もともと人と接するのが好き。妻の勧めもあって来日から1年間、インターナショナルスクールで教師の経験を積んだ。
その後、公民館などで英語スクールを開き、昨年4月からは桜木町に現在の拠点を構える。英語教師に「日々、さまざまな子どもの成長に携われる」とやりがいを感じる毎日だ。
スクールで最も大切にしているのは子どもとの「信頼関係」。生徒ら「一人一人の違い」を認め、失敗は「OK」。どんどん発言する「やりたい気持ち」を引き出す。
寝屋川市の小、中学生を対象にした英語力向上プラン事業で講師を務めるなど、地域での取り組みにも積極的。「国際社会で活躍する子どもを育てたい。大人になったときにデイビッド先生に会えて良かったと思い返してもらえればうれしい」と夢を描く。
(北野)

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